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燃えよムチ

馬を見る目はありますが人を見る目はありません

最近の記事

マイラーズC_2019予想 

京都開幕、お天気はとても良いです。
ちょっと白っぽい気もしますが黄砂なのでしょうか。
来週は御代変わり。日本の歴史でこれほど穏やかに新天皇を迎えるのは
過去にあったかどうか。年末と年始がもう一回来る感じですね。

京都11R
マイラーズカップ
◎インディチャンプ
○グァンチャーレ
▲ダノンプレミアム
△モズアスコット

動きのよさそうな馬
グァンチャーレ>インディチャンプ>パクス
一週前
グァン、モズアスコット(木曜)
本数的にはモズは動けるが、馬体は重め残りとか言う話も
ただし本当に重め残りなら当週はハードに追うはずが
馬なり調教で判断が分かれるか。
ダノンは外厩からなのか中間は緩め

本命はインディチャンプ
条件戦、重賞と階段を上るように上昇してきたマイラー。
前走の走破時計は1分31.9秒、過去に阪神で1分32.0秒も経験済み
スロー濃厚で上がり勝負っぽいが時計の出る良馬場なので
持ち時計はあってほしい。調教は本数もきちんとしており絶好といえる。
安田に出るためには賞金が心もとなく、優先出走権が欲しいが
2着でも賞金で何とかクリアできるような気もする。
相手本線にグァンチャーレ
今回のメンバーを見るに逃げたい馬がいない。弥生賞で行きたがってたので
ダノンがもしかしたら先行する可能性があるように思う。
この場合、番手が有利で京都巧者でもあるグァンが先行できれば面白い。
金杯では仕掛けどころの直線で内ラチで窮屈になり勿体ないレース
昨年のJC週に極端に速い馬場での上がり勝負を制しており、
また中間の意欲的な追い切りをみるに十分勝ち負け可能とみる。
なお仮にグァンが逃げた場合は後ろにダノンが居る流れになり
この場合はグァンが楽逃げできる感じになるので、これはこれでチャンス

さて1番人気のダノンプレミアムだが単穴の黒△にしたい。
2000mから1600mへの臨戦過程は好結果が出やすいが、近年は
1400mからの好走が目立つ当該レース。ここはプラスマイナス0か。
気になるのは中間の追い切り本数と時計。
速い時計もあるにはあるが、動きの目立つ馬だけに少々物足りない感がある。
休養は爪不安だったらしいので前哨戦とはいえ一杯追切りが見たかった。
能力的にはGIモズと大差ないだろうし、これがGIなら勝ち負け必死で
また位置取りも余裕があると思われるが、今回は逃げ馬なし
気持ち行きたい面がある馬だけに1600mでの逃げてしまう可能性がある。
ペース次第だが、いずれにしろマークを全受けするとかなりキツイ。
時計的には2歳時にすでに1分33.0秒を経験しており下地は十分。
ただ古馬のマイルペースを作れる素地はあるが、この辺は経験不足で
そこまで全幅の信頼はできない。ただし大負けも考えにくいが・・・
△にモズアスコット
前年のような位置での高速決着ならば、今年のメンバーでは対抗できる馬は
居ないと思われるが、それは自力では難しい。また前年の同レース以外では
どちらかというと後ろから進める馬でそれはペースが緩くても同じ傾向にある。
また海外遠征帰りが原因ではないが絞り切れないとの陣営の話もあり
パドックを見るまでは印を悩む。

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皐月賞_2019予想 

正直言うと今回は期待と不安の両方がある。
ホープフルS終了後は2019のクラシック二冠はサートゥルナーリアで、と。
これ以外は考えられなかった。ただし、、その時点でも思ったのが
上がりの限界がある可能性。
古馬を見ていても極端に速い上がり勝負で切れ負けする馬がいる。
重賞級で誰もが認めるレベルでも、だ。
兄姉をみると前でもいけるのでどうしても極端なが上がり掲示は少ない。
また極端な上がりを出した馬は故障している(兄一頭)
皐月が近づくにつれ、言われ始めた持ち時計と上がりの不安説。
雨が降るか、旧来のような荒れ馬場であれば悩む必要はないのにな・・・

中山11R
皐月賞
◎サートゥルナーリア
○ニシノデイジー
△ファンタジスト
△ヴェロックス
△シュヴァルツリーゼ
△アドマイヤジャスタ

動きのよさそうな馬
ファンタジスト>サートゥ>ヴェロックス、ニシノデイジー
>>ダノンキングリー
水曜は雨の影響で馬場が悪く全体的に低調
ダノンはポリなので意図的に下げる。
馬場が悪かったのもあるが大一番を考え一週前も詳しく書いておく。

一週前
ファンタジスト、アドマイヤマーズ、アドマイヤジャスタ
サートゥルナーリア、ヴェロックス、メイショウテンゲン
シュヴァルツリーゼ、ブレイキングドーン、タガノディアマンテ
優劣は書かないが以上が一週前で
古馬準OPと併せたサートゥ、アドマイヤマーズ
1000万下合わせたジャスタの3頭が目立っていた。
本番への調整過程はいろいろ言われるが、この時期に
古馬1000万下~OP馬と併せれるのはかなり優秀な部類。
サートゥは2歳時から調教パートナーを厳選されており、他馬よりも
負荷が高く、それが良い面に出ていると思われる。

本名にはサートゥルナーリア
競馬歴も長いので好き嫌いで馬は選ばなくなったし騎手も気にならなくなった。
だから、去年の暮れの見通しだけで選んでないと言いたいが、
どうしても3連勝の内容から本命にしたい。
不安点は記事の初めに書いたが、それ以外の死角が少なすぎる。
距離、コース適性、掛かり癖、馬込みがどうか、揉まれたらどうか
接触したらどうか、並んだらどうか、反応は?騎手は?
すでに、これだけをクリアしている馬は過去にも例が無い。
クラシックで大事なのは能力もあるが不確定要素との戦いでもある。
ペースは数を熟さなければ適性は見えず、また3戦しか走ってない馬に
時計が無いとか上がりが足りないとかは重箱の隅というやつだろう。
現時点での不安を一点あげるとすれば
ヨーイドンの様な究極の上がり勝負、怖いのは次のダービーだと思う。
陣営はすでに2冠を勝ち負け、鞍上は安全に乗りたいと言っており
厩舎力と馬主を考えればコースはおのずと出来ているはずである。
ナリタブライアン、ディープインパクトも周りが意識して邪魔をしておらす
今回のサートゥも周りが変な時計、最終コーナーでの寄せはしないと思う。
サートゥの脚質が先行、攻位差しであり
前を掃除することを過程すると2・3着は、交わされる馬よりも後ろの馬。
これは一頭強力な馬が勝った場合、皐月に関わらず1着狙いの馬が
消え、後方からの着狙いの食い込みの方が多いからである。
そういう視点で相手には
ホープフルSでサートゥマークをしていたデイジー。弥生賞は不良馬場を内枠から
4着と大きく崩れなかった点から、ある程度の力を示したと言え、同時に
中山適正も示したと思える。ただし鞍上も含めサートゥとの力差を
感じていると思え、そう考えると後ろから着狙いをしてもおかしくない。
ファンタジストは距離を伸ばし伸ばしの参戦で距離不安が今もあるゆえ
先行せず、後方で折り合いに重視するはず。今回の場合、これが正解。
あとは着を拾えるところまで着を上げれるかどうか。
ヴェロックスは通常のデータを考えても走りを見ても例年なら足りると思える。
ただし脚の使いどころは少し癖がある。それと恐らく川田の騎乗で左右される。
川田は前週同様、一頭別格がいることを認めており
桜花賞では先に動かれて行くしかない状況に追い込まれた結果の4着。
今回先に動くか、後ろから追いかけるか栗東の雰囲気を考えると後者だとみる。
シュヴァルツリーゼに関してはデイジーと似たような面もあるが
底が見えてない馬で弥生賞2着。後方からの突っ込みが怖い。
アドマイヤジャスタに関しては前走が不甲斐ないが、仕上げ度が高く
また岩田は皐月賞との相性がいいため抑え的に選んだ。

一応ここまでが皐月予想になるが
自分の目や関西の競馬村の目が腐っている可能性もあるので
サートゥが時計勝負で崩れる場合の事もかいておく。
可能性としてはある程度の平均ペースで行って先行内枠だけの競馬になった場合
時計で裏付けのあるマーズとダノンキングリー
距離不安のある2頭だが速い時計の場合、対応してしまう事が考えられる。
近年の皐月は内枠は結果が良くないが、少し前は内枠天国もあったし
流れ次第でこの二頭が善戦するなら、三頭目も内の先行馬だろう
サトノかランスあたり。理由は関西陣営の多くはサートゥを意識し、また
ノーザンが一番馬に選んでいるので、サートゥがコケると
仕掛けを待っていた面々が軒並み動きが遅れ全部居ない可能性があるので。

馬券的には両方の可能性を拾ったとしても
サートゥが勝つ場合は5点
サートゥがコケた場合、2か3点
計8点くらいで

個人的にはサートゥルナーリアには無敗で勝ってほしい。
無敗でとなるとディープインパクト以来で
2歳王者の無敗の戴冠となるとミホノブルボン以来となる。
競馬ブックや関西の陣営の雰囲気は、完全にディープインパクトの時に近く
また馬主がノーザンで鞍上がルメールと、空気を読まずにはいられない。

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桜花賞_2019 予想 

土曜の9Rと11Rのラップは非常に似ており
古馬混合1000万下と牝馬重賞の差はあれど
桜花賞もこれに近い感じになるのだろうか

阪神11R
桜花賞
◎ダノンファンタジー
○ビーチサンバ
▲グランアレグリア
△クロノジェネシス
△エールヴォア
△シゲルピンクダイヤ

動きのよさそうな馬
メイショウケイメイ>ダノンファンタジー
>ノーワン、ジュランビル
一週前
アクアミラビリス、ジュランビル、シゲルピンクダイヤ

正直ぜんぜん読めない。
逃げるのは松山か松若君辺りだと思うが、休養明けのグランが
行ってしまう可能性も少なからずあると思う。
それとアウィルアウェイ、前々走は掛かって道中ずっと喧嘩してたし
前走は出が良すぎて番手で折り合えたが伸びをかいている。
三浦が喧嘩するくらいならと行ってしまう可能性も考えたい。
ただし、グランとアウィルが掛かって行ってしまう以外はスロー濃厚
土曜を見るまでもなくその場合は直線の上がり勝負か。
いずれにしろ内で行くならある程度不利が無い位置につけ上がりで
速いのが必要で、その点でいうとエールヴォアは有利かもしれない。
阪神2戦2勝も一発性を感じる。
クロノジェネシスに関してはスロー経験豊富で、ある程度前に付けれるし
上がりは今回のメンバーでは強力だと思う。
ただしエールヴォアと違うのは同馬が薄い馬であるという事
430キロちょいでの出走になりそうで軽すぎると桜花賞で来ない時がある。
アクアミラビリスに印を打っていないが、その理由も馬体重
同馬は前走落ちた体重を戻せておらずギリギリで追い切っている。
今回の好走には、接触などで消耗するわけにはいかず後方一機しかない。
そうなるとスローだったら届かないしそれでなくてもスローだと
土曜メインのようなリスクを伴う。
クロノの印を落としたのもゴチャ付くような競馬だとキツイと思う。

あまり流れない展開で想定しており、これでいいのか不安。
展開がド嵌まりするとして対抗にはビーチサンバ
中間の仕上げ等は理想的な一頭。
ダノンを見るような競馬になるはずでマーク屋の福永なら買える。
正直、軽い馬を軽視すればするほどダノンが堅いように感じる。
魔の桜花賞ペースは改修でなくなり、能力と実績が信頼でき
末脚を使いやすい真ん中から外の枠と、死角が少ないのだ。
本名にはダノン
対抗にはビーチ
グランアレグリアは三番手に据えるが、中間一本も速い時計がなく
恐らくテンションを上げると掛かる恐れがあるのだと思うが
それにしても藤沢にしても調教が緩すぎる。
ただ川田が初戦で対峙しその力差にびっくりしているように
ノーマークには絶対にできない。
正直ディープ産駒じゃなければ思い切って切ってもいいのだが。
一応馬体重とパドックを見て最終判断するが
シゲルピンクダイヤも抑えた方がいいかもしれない。

馬券的にはダノンからの三連になるか
パドックで薄い馬を切って点数を絞っていくか

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高松宮記念_2019 

サクラの季節なので背景を変えてみたけど
見難いような、たいして変わらんような・・・

中京11R
高松宮記念
◎モズスーパーフレア
○ナックビーナス
▲レッツゴードンキ
△ダノンスマッシュ

動きのよさそうな馬
ミスターメロディ>レッツゴー>ダノン、モズ
>ナックビーナス

本名にはモズスーパーフレア
モズを馬券で買い始めたのは去年の函館から、一応買った時は
全部馬券に絡んでるし今回も期待値は高い。
追い切りが好きなタイプというのもあるけど二の脚が好き
左回りに関しては気にしてない、マークがあるのも気にはならない。
気になるとすれば馬場だけだったが、思ってたよりも重くないので本命に
対抗は当初レッツゴーを考えていたが
天気が良くて馬場が良さそうなのでナックビーナスを推したい。
正直、金曜から土曜に掛けて関西は曇ったりもしてたので心配だった。
前走前々走でモズに負けているが、これは仕方ない面もあった。
斤量差から前走で逆転も可能と思っていたが、本番前なので言い訳はできる。
去年は直線で不利があったが今年はモズだけをマークする競馬で一発を狙える。

三番手は去年と同様レッツゴー
本来、高松宮は阪急杯は京都牝馬のような1400mから来る馬が善戦しやすい。
それはGIでタフな競馬になった時に1200m以上のスタミナや粘りが影響するのか、
この辺は検証する気もないので勝手に考えて欲しい。

押さえにダノンスマッシュ
前年覇者同様のシルクロードSからの臨戦過程だが昨年のファインニードルより
人気が高いのはレッドファルクスが居ない点と重賞連勝のせいか。
ロードカナロアが条件馬だった頃から坂路の動きだけでファンになった自分だし
その子供の活躍は期待したいが坂路の動きは方向がちがう。
短距離からマイルの理想的なパワー系の坂路追いだった父と違い
時計は速いし見た目もいいのだが、ダノンは軽い走りだという事。
この軽い走り自体は決して悪いものではないし、この走り方でGIを勝った馬もいる。
この辺は単なる自分の好みの問題だが、飛びが軽い感じ。
そして競馬場の違いや施行時期で軽い感じの馬が良い時と
パワー系の走りをする馬が良い時と微妙に差異がある。
京都は軽い飛びの馬がシュッと切れる脚を出しやすい馬場傾向にあるが
中京は施行時期や馬場造園かのせいか、傾向が変わりやすい。
正直な話、もうちょい雨降ったりして気温が上がらなければ
ダノンは正直どうでもいいとさえ考えていたが、昨日今日と天気が良いので
この軽い走りも良いのかもしれない。
このプラスの考えはモズも同じなので、さぁどっちがいいのか。
個人的に北村はダノンヨーヨーの件でいろいろあったんで
そろそろGI勝てても良いとは思うが、勝てる人は浜中とか川田とか
馬の巡り会わせか人の巡り会わせか勝ってしまうもので、
藤岡の兄がそうだったが勝ちきれない人が居るのも競馬で、そういう感じ

話ぜんぜん違うけど
関西だと北村友一より北村浩平のことを思い出したりする。
田所厩舎でエリモハリアーで重賞制覇してたり、
東の北村いるので分からない人が大半だろうが。
で、田所のところの新人2年目の西村ってのがダート上手いなって
まだ減量があるんだけど菜七子菜七子ってなるのなら
西村にダート乗せてやってほしい。
こいつも減量取れた後どうなるか分からないけど
ひさしぶりにダートで乗れる若い騎手出て来たなぁって。

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金鯱賞_2019予想 

中山牝馬Sは読み通り。人気している馬2頭を切って
展開も踏まえ中山巧者を4・5頭選ぶだけ
人気馬の切り捨て理由はいくつかあったが、事前に説明してもまず伝わらなかったと思う。
良くも悪くも引退する馬もいたりするハンデ戦、楽しめたので良しとしたい。

日曜は雨模様で先週の弥生賞のような雨足が早くなるのか
それとも降り出しても小雨程度で行けるのか、微妙な線
とりあえずパラつく程度の小雨で予想を組んでみる。

中京11R
金鯱賞
◎ダノンプレミアム
○ギベオン
▲エアウィンザー
△タニノフランケル

動きのよさそうな馬
リスグラシュー>ムイトオブリガード
>アルアイン、ギベオン、サトノワルキューレ

牝馬の当週好時計は好きではないがリスグラは毎回これくらい動く
中間を見る限りはダノンプレミアムは問題無いようにみえる。

1年前の弥生賞で同世代に完勝し
2冠確実かと言われたダノンプレミアムだが皐月までの中間で
調教がストップし皐月を回避しダービーにぶっつけ
ダービーの走りはやはり普通ではなかったとしか思えない。
秋は一旦は入厩し着実に追切本数をこなしていたが状態を考え放牧
そして今始動戦である。
追い切り時計、映像を見る限りは馬体は少し大きく見えるし
走りは以前よりもパワー感のあるように見れる。
正直、一戦「見」で買わないのもアリだと思うが、買いたいと思う。
予想どうのよりも期待度で。
正直重馬場適性は良くわからないがヤヤ重くらいまでは余裕でこなすと思う。
対抗にギベオン
金鯱賞が大阪杯の前哨戦になって3年目、まだ傾向が掴めていないが
左回り+2000mの連対率を重視したい。また鞍上はステルヴィオがいて
完全なテン乗りになるが、だからこそ展開的に先に動くし、そこを買いたい。
重適性に関しては不明
あとはエアウィンザーだが重馬場で連対があるが雨がどうでるか。
対抗にしなかったのはレースを見るに、どうも仕掛けでガシガシ動かす点
デムーロがグイグイ動かしてたのもあるが、武はそういう追いをしないので
新馬の頃に乗っていたが手が合わなかった可能性もある、のかと。
ただ中京は直線が長いし何とでもなる気もしないでもない。
あとはタニノフランケル
重適性があるという事と軽量だったとはいえ重賞3着・2着と勢いがある。
雨が降って足元を気にする馬も多くなれば開幕で前々で良ければ
残す可能性は十分あると思う。ダノン次第な気もするが。

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2019-04